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NHK杯 真央ちゃんFS

真央ちゃんNHK杯のフリーは2位で総合3位となりました。
真央ちゃん自身、納得いく演技ができず、悔しそうでした。私も悔しいです。でもブランクがあり復帰したばかりでまだ数試合しかしていない中で、GPファイナルに進めるというのは凄いことだと思います!自信を持ってほしいですね。
試合間隔がNHK杯、ファイナル、全日本とハードスケジュールになるので心配ですが...

中国杯の時と比べてインタビューでも元気がなく、心配です。「たくさんの人に応援してもらったので、いい演技で恩返ししたいと思っていたので残念」と答える真央ちゃんを見て切なくなりました。今日のエキシビションのインタビューでも「申し訳ない気持ち」という言葉がありました。そんなこと思わないで~!!
真央ちゃんからは今まで十分すぎるほど、素晴らしい演技でたくさんの感動と幸せをもらってきました。競技に戻ってきてくれて、またワクワクドキドキしながら真央ちゃんのスケートを観られるだけで感謝です。
これからもどんな時も真央ちゃんを応援します。体調や怪我には十分気をつけて、真央ちゃん自身がやりたい演技構成で、楽しんで滑ってください!



以下は真央ちゃん関連ニュースとフリー演技の画像集です。

真央「残念」3位 GPファイナルへ「すべて見直す」

 SP4位から巻き返しを狙った浅田真央は、フリー2位で順位を一つ上げて表彰台を死守したものの、表情に悔しさをにじませた。

 「ショート、フリーともに思っていたような演技ができず、残念な試合になってしまいました。たくさんの人に応援してもらったので、いい演技で恩返ししたいと思っていたので残念です」

 3回転ジャンプが8つ入る難しい演技構成。冒頭のトリプルアクセルでは空中で回転がほどけて両足着氷となり、続く3回転―3回転のコンビネーションは2つ目のジャンプが2回転に…。さらに後半のコンビネーションジャンプでは最初の3回転フリップがバランスを崩し、単独ジャンプになってしまうなどミスが相次ぎ、GP出場大会の連勝も8でストップした。

 それでもGPファイナル進出は決定。浅田は「ファイナルまで時間がないので、自分のできなかった演技を振り返って、気持ちも演技もすべて見直していきたい」と前を向いた。




真央、GPファイナルへ「すべて改める」=NHK杯

 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦となるNHK杯は28日、長野で女子フリースケーティングが行われ、前日のショートプログラム(SP)で4位の浅田真央(中京大)はフリーで120.49点をマークして巻き返し、合計182.99点で3位に入った。この結果、浅田は12月のGPファイナル(スペイン・バルセロナ)進出を決めた。

 冒頭のトリプルアクセルで回転がほどけ着氷が乱れるなど、ジャンプでミスが出た。しかし、流れるようなスケーティングと、大人の魅力あふれる表情豊かな演技を見せ、順位を1つ上げてバルセロナ行きを手にした。

 以下、演技後の浅田のコメント。

「ミスが目立ちました。気持ちと動きが一致しない感じがありました。6分間練習でもタイミングが合っていないジャンプが多かったですし、本番でもやはり合いませんでした。本番では切り替えて、『行ける』と思ったのですが、アクセルにキレがなかったです。シーズンが始まってからはずっと、自分が満足する演技ができていないので、すべて改めて、ファイナルでは良い演技をしたいと思っています。(本番まで時間がないが)基礎はできているので、気持ちを強く持ってやっていくだけです。練習が第一かなと思うので、これから練習をしていきたいと思います。復帰して、シーズン初戦からうまい感じでやっていたので、残念な気持ちが大きいですね。

(昨日、トントン拍子で来ていたと言っていたが?)私自身も練習よりも本番の方が良いと感じていたので、今回滑ってみて、今の調子とできることがしっかりと分かりました。それを踏まえて、ファイナルに向けて気持ちを整えていきたいと思います。

(アクセルはどんな気持ちで跳びにいった?)跳んだ瞬間にキレがなく、軸がゆがんでいたのでダメだなと思いました。(調子の波はどう捉えている?)6分間練習でもタイミングが合わないジャンプが多くて、自分でも想像と違う部分がありました。(得意なフリップが入らず、ルッツは成功している。ルッツを意識するあまりフリップに意識がいかなかったのか?)フリップとルッツは全く別のジャンプとして考えているので、そこまで影響はなかったんですけど、やっぱり3回転+3回転と最後のフリップが、確率的にもそんなに高くないので、そのへんがまだ自分のモノになっていないんだなと思います。

(いつものシーズンより仕上がりが早いのかと思うが、ピーキングは自分ではどう捉えている?)私自身も練習の調子としては、良い状態で自分の演技を終えていたので、少し戸惑いもあるのかなという感じはあって、ただこれが今の自分の実力ですし、まだまだ上を目指せると思うので、時期は関係なく自分のできることをやらないといけないと思います。(3試合を終えてどう感じるか?)シーズン初戦、GP初戦は楽しみな部分が大きかったと思うんですけど、いよいよシーズンに入ってくると気持ちが変わってきたかなという部分もありますね。順位とかではなく、自分がシーズン初戦から課題にしていたことを『やらなきゃ、やらなきゃ』というのが強すぎた部分はあります。

(不安や葛藤が湧いたりするのか?)試合も練習も含めて、自分が毎日コンスタントに練習をやっていてもできるときと、できないときがあると思うんですけど、試合で完璧にできると思えるときというのは、練習でしっかり毎日エレメンツを安定させることができれば、そう感じられることが多かったので、今はまだそこまでに至っていない状態です。自分の現時点での状態でも技術的な部分はできているんですけど、まとめの部分がまだまだ半分くらいにしか達していないんです。たくさんの方に『良くなったよ』と言われるんですけど、私自身はまだまだだなと感じる部分が多いので、ちぐはぐしているのかなと思います(苦笑)。試合に関しての気持ちというのは、練習しているときに確立したものがあれば、変わってくるのかなと思います。

(自分は進化しているという手応えは得ているのか?)私の感じていることは、ソチのときのシーズンより1つ1つのジャンプの質は良くなっていると思うし、自分の目指している完成形に近いなとは思っているんですけど、日々の確実性とプログラムを通したときの完成度、ジャンプが跳べる跳べないの波を減らしていかないといけないと思います。(最後、氷の上で動けない感じだったが『そんなはずはない』という感じだったのか?)目指しているものは1戦目、2戦目よりも良い演技をすることだったので、それができなくて残念な気持ちと、多くの方が見に来てくださったので良い演技をしたかったんですけど、それができなかったので、残念な気持ちになりました」




真央、GPファイナル「やるしかない」

 「フィギュアスケート・GPシリーズ最終戦・NHK杯」(29日、長野ビッグハット)

 女子シングルで3位となり、12月のGPファイナル(スペイン・バルセロナ)進出を決めた浅田真央(25)=中京大=が29日、一夜明け会見を行った。

 前回の中国杯ではGP復帰戦を優勝で飾ったが、今大会ではミスが目立ち得点を伸ばしきれず、3位に終わった。「試合の日はあまり眠れない日が多い」と、前夜もあまり眠れなかったようだが「いろいろ考えた結果、やってやるしかないと思った。考えるいいきっかけ、チャンスになったと思う。自分が戻ってきたいと思って、現役に戻ってきた。自分が目指す演技ができるように頑張りたい」と、気持ちは切り替わった様子。

 エキシビションでは「踊るリッツの夜」で軽快な演技を披露。男女通じて史上最多の5勝目が懸かるファイナルへ「今大会はここでけじめをつけて、次また新たな気持ちでファイナルに臨みたい」と、力を込めた。



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NHK杯SPの真央ちゃん

真央ちゃんNHK杯のショートは4位でした。
でも真央ちゃんは「今回1度失敗して課題ができた」と前向きです。尊敬します。
佐藤コーチも、「色んなことがあって成長していく。真央も神様じゃないから」との事です。

私は真央ちゃんの試合を観るときは緊張しすぎて心臓に悪いです。
トリプルアクセルは超高難度のジャンプなので、毎回成功させるのは難しいと分かってはいるけれど、やはり真央ちゃんが失敗すると落ち込んでしまいます。逆に真央ちゃんが成功すると、嬉しくて幸せな気分に。他の選手の時には演技内容に一喜一憂しないのですが...

ルッツが1回転になったのは中国杯での厳しい判定が影響してしまったのかも。中国杯SPのルッツは他選手の基準なら認定か!判定くらいで済んだはずのジャンプでした。やはり選手によって判定基準が変わるのは不公平です。判定が甘く見逃される選手は自信を持って跳べるけど、厳しく判定される選手はそれを気にし過ぎて失敗してしまう。精神的な負担が全然違います。

いつも感じるのが、真央ちゃんは自国の大会でも採点が厳しいということです。今回のステップの加点とPCSの低さには驚きました。PCSはミスがあったから下げられたとも考えられますが、ノーミスの時でも渋い点しか貰えません。ミス連発でもPCS1位の選手もいるのに...2014年世界選手権女子フリーの時は呆れました。最近ではカナダ大会男子ショートでしょうか。

今回3F-3Loが成功したのは良かったです!中国杯でも成功していますけどね。
ステップも良かった!!

真央ちゃんには細かい判定など気にせず、のびのび楽しく滑ってほしいです。
今日のフリーは真央ちゃんの満足する演技ができますように!

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花束を拾う姿もお上品です。
真央ちゃんはどんな時も、見ている人を不快にさせる要素が全くないですね。
可愛くて爽やかで前向きで...心から応援したくなる選手です。





NHK杯公式練習 真央ちゃん、3Aが好調の様子

明日からいよいよNHK杯フィギュアが始まります。
真央ちゃん、今日の練習ではトリプルアクセルが好調のようです。ニュースでも公式練習の様子を映していました。真央ちゃんのトリプルアクセルが、とても軽やかできれいに決まっていました!本番でも成功しますように・・・!

現地に観戦に行きたかったけれど、今回はチケットが取れませんでした。テレビの前で応援します!


浅田真央が表現力自信「すべてを見て」NHK杯会見

 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦NHK杯の開幕を翌日に控えた26日、会場のビッグハットがある長野市内のホテルで前日会見が開かれた。

 第3戦中国杯からの連勝を狙う女子の浅田真央(25=中京大)は「今回のNHK杯ではGP初戦で出た課題をクリアにして、ファイナルに進めるように頑張りたい」と抱負。この日の練習ではトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)は好調で、課題とする3回転ルッツを入念にチェックする姿があった。

 昨季の1年間の休養をへて、ジャンプ以外の構成要素にも力点を置いている。特に表現面へは注力しており、この日も「ジャンプも重要ですが、最初から最後までプログラムすべてを見てもらいたい」と希望した。初冬の信州で、休養前とは一味違った滑りをみせる。



公式練習の真央ちゃん。

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NHK Trophy ISU Grand Prix of Figure Skating 2015/2016
Starting Orders / Result Details

日程
11/27(金) 19:05~20:38 女子ショート
11/28(土) 19:35~21:24 女子フリー
11/29(日) 15:00~17:20 エキシビション

女子SP滑走順
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Time Schedule (pdf)

真央ちゃんの滑走は19:52~です。
緊張します・・・良い演技ができますように!





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「やっぱり真央ちゃん」なシーズン 大人っぽく進化

昨日真央ちゃんを貶める記事を出した週刊女性PRIMEが、今日は某男子選手について「不調は喘息の発作が原因か」という記事を出していました。真央ちゃんを貶める一方で、他選手の不調は持病があるからと擁護。気持ち悪いです。

(記事の一部)
「カナダ大会は持病である喘息の発作が出て、かなり体調がよくなかったようです」

負けても「喘息で~」と擁護してもらえる選手はいいですね。真央ちゃんなら2位でも惨敗と叩かれますよ。
この記事内でも真央ちゃんについて「ルッツの踏切違反など不安材料が~」と相変わらずネガティブなことを書いています。それなら他の選手のエッジエラー(判定で見逃されているものも含めて)についても指摘してほしいですね。


気分直しに温かい記事を...
真央ちゃんに関する部分のみ抜粋します。

「やっぱり真央ちゃん」なシーズン 大人っぽく進化
プロスケーター 太田由希奈


 フィギュアスケートの2015~16年シーズンが開幕して2カ月余り、グランプリ(GP)シリーズも残すところ、NHK杯(長野、27~29日)のみになった。五輪の中間年に当たるシーズンは、選手は勝負に徹するというより、冒険的なプログラムを試すことが多い。そのような選手の挑戦が、ファンを楽しませてくれる。「今季は浅田真央選手(中京大、25)につきるのでは」と、プロスケーターの太田由希奈さんは話す。

 「お帰りなさい」と万感の思いで言いたくなるような、浅田選手の演技だった。11月上旬のGP中国杯。「ああ、やっぱり才能あるな」と思った。そこに努力が重なり、1年の休養がいい形で心の栄養になって、動きが非常に大人っぽい。グレードアップして戻ってきた。周囲の若い選手の中で、いっそう洗練された雰囲気が際立つのかもしれない。「充実した練習を積み、良い指導を受けている」と感じられた。


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■25歳浅田、年齢と上手に付き合う

 佐藤信夫コーチに師事して4年余り、エッジの一番良い部分に乗るコツをつかみ切っているのだろう。自然に優雅に滑っていてもグングン進む。スケートはエッジに正しく乗るだけで、信じられないようなパワーが生まれるものなのだ。時々、新横浜のスケートリンクで練習を見る機会がある。3回転フリップ―3回転ループの連続ジャンプも安定してきっちり跳べていたから、調子は上がっているとは思っていたが、GP中国杯の演技は本当に素晴らしかった。

 今は得点アップのために難しい入り方をしてジャンプする傾向にあるが、浅田選手は割とシンプルに跳ぶ。これがとても自然できれいだ。佐藤コーチの指導のもと、玄人受けする滑りをしている。若い選手たちはパワーで押していく感じがあるので、見ている私まで思わず力んでしまうことがある。今の浅田選手は滑るにしても、踊るにしても、理にかなった動きをしているので、見る側にストレスを感じさせない。

 彼女が中学生の頃、私も全日本選手権で同じ試合に出場した。「のびやかに滑る選手、すばらしいな」と思った。ただ浅田選手が20歳ごろ、心も身体も大人になっていく過渡期に、自分のスケートスタイルを試行錯誤しているような時期もあった。さらに時が過ぎ、浅田選手は今25歳。体力面を危ぶむ声もあるが、体の変化に慣れて、食生活や休養を上手にコントロールできているようだ。無駄なエネルギーを使わず、年齢と上手にお付き合いをしている感じがする。

 正直、今のルールでは、細くて体重が軽い選手が有利な面は否めない。スピンは速く回れるし、難易度の高いジャンプも軽々跳べる。となると、今の女子フィギュアスケートは、「10代の体」向きのルールになっている部分はある。加えて、若い選手には無限の体力があり、全力疾走で最後までプログラムを滑り切ってしまう。

 女子フィギュア界では、20代半ばになるとベテランといわれる。他の競技なら今から満開を迎える、といった年齢であるのに。その点、浅田選手は自分としっかり向き合えている。25歳だからこそ醸し出せる円熟味が加わり、大人のスケーターとして新たなスタートを切った。


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■人を動かす力持っているのも強み

 真央ちゃんを見たい――。そんなファンの熱い思いが14年ソチ冬季五輪の前、浅田選手の肩に重くのし掛かっていると思った。ところが今は、注目も期待も上手に受け止めている。本人はスケートが大好きで滑りたくて仕方がなく、多くのファンはなお真央ちゃんを見たいと思っている。一方で、浅田選手を支えたいと思う人が周囲にいる。それらの力がうまくかみ合っている。そのような選手は珍しいのではないだろうか。人を動かす力を持っているのも、浅田選手の強みだろう。






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ネガティブキャンペーンにうんざり

また、鬱陶しい記事が出ていました。
真央ちゃんほど自国のマスゴミに貶められている選手はいません。
バカバカしい週刊誌の記事なので、普段フィギュアを見ていたら騙される人はいないと思いますが。あまりフィギュアを見ない人達は真央ちゃんに対するマイナスイメージを持ってしまうかも...そう思うと腹立たしいです。

完全復活の浅田真央 マスコミが触れたがらない悪癖とは
週刊女性PRIME
http://news.livedoor.com/article/detail/10867624/

まずタイトルの「悪癖」という言葉から悪意を感じます。

「マスコミが決して触れたがらない、浅田真央の悪癖、ルッツの踏切違反だ」

フリップかルッツのどちらかにエラーがつく選手は他にもいます。なぜ他の選手の踏み切り違反はスルーで真央ちゃんばかり指摘されるんですか?

「中国杯を見た限りではフリーではもたもた感がありジャンプの流れが止まってしまい、失敗していたように映りましたね」(元フィギュアスケート日本代表の渡部絵美)

もたもたって何ですか?ジャンプミスしか見ていないんですか?フィギュア見るのやめたら?
フリーはミスもあったけど良いジャンプもあったし、ステップなど演技全体の動きは誰よりもきれいでした。ジャンプミスがあってもこれほど魅せられる選手は他にいません。

「2連続3回転ジャンプといえば、浅田真央のライバルだったキム・ヨナの代名詞。3Aに匹敵する大技である」

2連続3回転は他にも多くの選手が跳んでいます。世界でこれまで6人しか成功していない3Aに匹敵するとはいえないと思います。それにいつまで引退した選手の話題を持ち出すのか...忘れないでキャンペーンですか??

「(中国杯の)3Aはとってもよくなっているんだけど、ほかは休養前のレベルに戻っていないように見えます。フリーは“どうしちゃったの?”と、後ろから押してあげたくなってしまったほどでした。ルッツにしても、跳ぶ前にエッジがチェンジしちゃう悪い癖が抜けない。小さなころに身につけてしまうと、なかなか直らないものなんですよ。今回も変わっていなかったですね」(渡部氏)

渡部とかいう人は中国杯フリーしか見ていないのでしょうか。ジャパンオープンや、公式練習での良いジャンプは無視ですか?こんな老害に「休養前のレベルに戻っていない」などと言われる筋合いはないです。
真央ちゃんのルッツばかり指摘されますが、選手によってルッツが得意な選手、フリップが得意な選手がいますし、完全に正しいエッジで跳び分けられる選手は少ないのでは?ただ、他の選手に対しては判定基準が甘く認定されているだけで、真央ちゃんに対する厳しい判定基準を他の選手にも適用するなら、もっとエラーがつく選手は多くなると思います。
マスゴミが触れたがらないのは、選手ごとに異なる不公平な判定基準ではないですか?あと、真央ちゃんの3-3はセカンドジャンプがループで、他の選手が跳んでいる3-3のセカンドトゥループよりはるかに難易度が高いことも触れたがりませんね。





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中国杯表彰式&EX画像集

2週間経ってしまいましたが、中国杯の表彰式、エキシビション等の写真です。
GPシリーズ復帰戦での優勝、素晴らしかったですね!真央ちゃんおめでとう
次のNHK杯も楽しみです。真央ちゃんの満足のいく演技ができますように・・・!


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住友生命さんのfacebook より

11月12日

【浅田真央選手に皆さまからの応援メッセージをお届けしました!】

~応援メッセージを募集します!!~

10月16日の当社Facebookページの投稿にお寄せいただいた、皆さまからの浅田真央選手への応援メッセージ(抜粋版)をお届けしました。

今回はISU グランプリシリーズ 中国大会(カップオブチャイナ2015)にちなんで、中国でよくお祝いに贈られる花文字と一緒にお届けいたしました。

浅田選手は皆さんからの想いがこめられたメッセージを一つ一つ読みながら「すごく嬉しいです。大切に飾ります」と喜んで下さったそうです。

【浅田真央選手へ応援メッセージを届けよう!】

次は、ISUグランプリシリーズ日本大会(NHK杯)に出場される浅田真央選手。
浅田真央選手への応援メッセージを住友生命がお届けします!!

コメント欄にぜひ熱い応援メッセージをお寄せください!!

※応援メッセージについては事務局にて選定させていただき、「YOUNG JAPAN ACTION特設サイト」に掲載させていただきます。また、浅田真央選手に直接お届けする予定です。表現等について、一部修正する場合、メッセージの一部を抜粋させていただく可能性もありますので、あらかじめご了承ください。


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11月14日

【浅田真央選手優勝のお祝い☆】

ISUグランプリシリーズ中国大会(カップオブチャイナ2015)優勝のお祝いに浅田真央選手にケーキをプレゼントしました。

このケーキは北京在住の日本人パティシエの方に作っていただいたのですが、パティシエの方がはりきって、注文した倍の大きさのケーキを作ってくださいました。

浅田選手は大きめに切ったケーキをペロリとたいらげたそうです。


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Number 890号「浅田真央 スマイルアゲイン」

11月19日発売のNumber890号、昨日仕事帰りに本屋で買ってきました。
真央ちゃんが表紙の本はついつい買いたくなってしまいます。
中身も真央ちゃんの情報満載でした♪

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特に気になっていたタラソワさんのインタビュー。

「真央はこれまで教えてきたスケーターの中で最も素晴らしい選手」
「いつでも連絡してほしい。真央が必要なとき、いつでもアドバイスする準備ができています」


嬉しいコメントです。またタラソワさん振付のプログラムが見られるかな?

雑誌の内容はWebでも一部紹介されています。

トリプルアクセル、休養からの復帰――。
伊藤みどりが語る、浅田真央の挑戦。


 幼い頃から「天才少女スケーター」として注目され、トリプルアクセルを武器にオリンピックの金メダル候補に。オリンピックで銀メダルを獲得の後、引退したものの競技に復帰し、その年いきなりトリプルアクセルを決めてみせ、日本のトップとして活躍を続ける──。

 これは、中国杯で見事な復帰戦勝利を飾った浅田真央選手の経歴ではない。女子で初めてトリプルアクセルを跳び、数々の記録を作ってきたフィギュアスケーター伊藤みどりさんが辿ってきた道だ。

 Number890号では、浅田真央選手が「憧れの人」と語る伊藤さんが、復帰した彼女に送った特別メッセージを収録。1時間半にも及んだそのインタビューは同じ経験をしてきた者だけが語れる共感と愛情に満ちたものとなった。

┃「やっぱり彼女はスターだよね」

 インタビューに際して、伊藤さんには復帰宣言後の初試合となったジャパンオープンでの浅田選手の演技をじっくり見ていただくことになった。会場はさいたまスーパーアリーナ。浅田選手の演技が始まる前に、光り輝くリンクをバックに伊藤さんの写真を撮影したのだが、すぐに近くにいた観客が気付き「伊藤みどりさんですよね」と声をかけると、自然に笑みを返す。この人もずっと、銀盤の上で笑顔を見せながら必死に戦ってきた人であることを、改めて感じさせる瞬間だった。

 浅田選手のフリーの演技が始まると、真剣な眼差しで“後輩”の滑りを見守った。ジャンプに若干のミスが出たが、自己ベストに迫る141.70という得点が出ると「真央ちゃんはすごい」と思わず言葉が漏れた。

「やっぱり彼女はスターだよね。大事な初戦でここまでの滑りができるまで調子を合せてきた。休養明けの初戦である程度滑れないと『やっぱり復帰は無理なんじゃないか』という声が当然上がるし、その後調子が上がらないと自分自身もやっぱり不安になるだろうし」

 その言葉は自身の経験も振り返るかのような温かさにあふれていた。

 そしてジャパンオープン後に行われたインタビューでは、まず今年の春に行われた浅田選手と伊藤さんのトークショーについての話から始まった。

┃伊藤さんが感じた、浅田選手の迷い。

 その時まだ現役復帰を宣言する前だった浅田選手は、伊藤さんにこんな質問をしたという。

「どのような決心をして引退されたのですか?」

「引退発表してからまた現役をやりたいな、という思いは出ましたか?」

 伊藤さんは「真央は現役か引退か、かなり迷っているんだ」と感じたという。そしてどちらの道に行くにしても幸せになって欲しいと願い、自分自身の経験も踏まえたある言葉を送った。

 その言葉が何であったかは記事をお読みいただくとして、浅田選手はトークショーの1カ月後、「現役続行」を宣言する。その一報を聞いた時、伊藤さんの目には自然と涙があふれた。

┃「やりたいと思った時こそ、大きなチャンス」

「真央のチャレンジ精神は素晴らしいもの。やりたいと思った時こそ、大きなチャンスです。決断したからには、真央は迷わず強く進んでいけるでしょう」

 伊藤さんはこうアドバイスを送る。そして休養後に復帰する選手の心理をこう表現した。

「試合ってとても緊張するけど、やり終えた時の達成感はアイスショーの数百倍。ベストコンディションに持っていくための過程はすごく苦しいけれど、試合でうまく演技ができた時に『ああ、私は生きているんだ』というのを感じる。真央も私もそういう達成感を味わいたいタイプのスケーター。真央の気持ちには本当に共感できます」

 同じ名古屋で生まれ、「女子もトリプルアクセルが跳べる」ということをスケート界に知らしめた伊藤さんだからこそ語れる「新しい浅田真央」について、話は休養を経て生じた浅田選手の気持ちや滑りの変化、そして次のオリンピックまでにも及んだ。




今、エアウィーヴさんのサイトで真央ちゃんのカレンダープレゼントキャンペーンをやっています。

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ニュース&トピックス

期間中(11/16~1/31)に対象のマットレスパッドを買うと、エアウィーヴオリジナルの真央ちゃんカレンダーが貰えるそうです!

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中国杯真央ちゃんのフリー

真央ちゃんの中国杯フリー。
最初のトリプルアクセルが完璧でした!きれいなジャンプですね~。
ジャパンオープン、中国杯ショート、フリーと3試合連続で成功です!素晴らしい!!

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他の所でジャンプミスはあったけれど、とてもきれいな演技でした。PCSは他の選手ともっと差がついていいような気がします。
色々な試合を見ていて、他の選手にはPCSを気前良く出すのに、真央ちゃんには出し渋っている印象があります。今回のフリーはミスがあったからかもしれませんが、ショートはもっと出してほしかった。エッジや回転不足判定も厳しかったです。
その翌週のフランス大会では判定が甘かったですね。
ノーミスの良い演技をしても、厳しい判定で点数を下げられる選手と、細かいエッジ判定など大目にみて良い点数を出してもらえる選手とでは、試合に臨む上でのプレッシャーが全然違ってくるので不公平です。甘く判定するなら全員に甘く、厳しくするなら全員に厳しく、判定基準を統一してほしいです。


中国杯真央ちゃんの美しいフリー演技の画像集です。

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中国杯 素敵な真央ちゃん画像集

少し前のですが、中国杯ショートについての記事です。
真央ちゃんのインタビューの中で特に心に残っているのは、
「目指すものは尽きない、これからももっともっと上を目指して頑張っていきたい」
というコメント。真央ちゃんのこういう所が大好きで、とても尊敬しています。
世界チャンピオンになっても、さらにレベルアップして競技に戻ってきてくれた真央ちゃん。こんな素晴らしい選手を同じ日本人として応援することができて幸せです。これからの活躍が楽しみです!


中国杯SP首位発進! 浅田真央「世界でただ1人」の挑戦

 希代のスケーター浅田真央が、驚異的なプログラムを滑りきった! 会心の演技に笑顔のガッツポーズも見せ、「昨日からこういう演技をしたいなと思って、イメージ通りになったので……。本当はガッツポーズとかしない方がいいって振り付けの先生に言われているんですけど……」とはにかんだ――。
 
 グランプリ(GP)シリーズ第3戦の中国杯女子ショートプログラム(SP)。競技会復帰初戦での華麗なる演技に、多くの人が釘付けになったのは言うまでもない。そのうえ、若い10代選手の追随を許さない71.73点の高得点を叩き出してのSP首位発進だ。

 滑走順は後半グループの1番手。全身にスパンコールが散りばめられたローズピンクのシンプルなコスチュームに身を包み、髪形もシンプルにポニーテールでまとめた。ジャズのスタンダードナンバー「すてきなあなた」に乗って、洗練された大人の女性を演じる浅田がリンクの中央で舞う。緊張感がびしびしと伝わってきた。

 冒頭のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を軽やかに跳んだ直後、「にっ」と笑顔が見えた。これはいける。会場からも歓声と拍手が起こった。その直後の3フリップ+3ループも跳んで波に乗り、最後のジャンプ、3ルッツも入った。最後は、見せ場のステップシークエンスで見る者を引きつけるだけだ。リズムをしっかり踏んで味のある振り付けで踊ってみせた。


「課題は多いと思いますけど、GP初戦でまずまずまとめられ、今日の時点では満足しています。試合に出たくて戻ってきた気持ちを忘れないでやろうと思って。スピンも女性らしく、男性を誘うような感じで滑りなさいと言われていました。たくさんのファンの声援が聞こえ、すごく助けになりました」

 今回、浅田が滑ったSPは、女子としては最高難度のジャンプ構成だった。いまの現役選手でこのプログラムを組める可能性があるのは、昨季トリプルアクセルを習得した世界女王のトゥクタミシェワ(ロシア)だけだが、いまのところ浅田ただ1人しかいない。それほど難しい内容のプログラムをあえて、GP復帰初戦でやってのけてしまう彼女のチャレンジ精神には感服するしかなく、その意地とプライドはいまだ衰えていないことが分かった。

 この日は、プログラム冒頭のトリプルアクセルはしっかりと認定され、8.5点を獲得した。現地での3回に及んだ公式練習では、それほど安定していなかった大技だったが、ここ一番の集中力を発揮して本番で見事に成功させたあたりは、さすがのひと言に尽きる。

 ただ、最高難度のジャンプ構成の中で、成功と認定されたのはそのトリプルアクセルだけだった。連続3回転ジャンプでは、2つ目の3ループでアンダーローテーションの回転不足を取られ、3ルッツでは「e」がついて不正エッジと認定されてしまった。これまで、新採点方法の下で戦ってきた浅田にとって、苦手な3ルッツは、特にSPでは外していた。それを復帰シーズンのGP初戦で、それもSPから組み込んできたことは計り知れない意味があり、最大のチャレンジだったと言えるだろう。


「3ルッツは失敗だとは思っていない。マイナスと捉えず、いままでやってきた集大成だと思うので、それが試合で出来たことが私には大きいこと。(アウトエッジには)できる部分も出来ない部分もまだあるので、感覚的にはハーフハーフです。今日に関しては大目に見て、このレベルで挑戦できたことに大きな意味があったと思います」

 バンクーバー五輪後に一から取り組んで修正してきたジャンプの集大成を、たとえ不正エッジと判定されたとしても、残り少なくなってきた競技者生活の間にしっかりと試合で出していくことが大事だと考えているからだ。復帰戦となった10月3日のジャパンオープンから約1カ月。25歳の新たな挑戦は、他人が思う以上に厳しい道のりだったと思うが、そんなことはおくびにも出さず、我々が考えている以上に、ハイレベルの演技を追求してきた浅田は、根っからの勝負師に違いない。

「試合に出ると決めてから、最初の気持ちでは、ここまで挑戦できるレベルに戻ってこられるかという不安の方が大きかったですが、予想外のレベルで、私はシーズンに臨んでいる感じがします(笑)。(ここまでのレベルに達するには)もうちょっと先の予定でしたから。でも、“世界”は本当にレベルが高いので、私も後押しされてものすごく刺激をもらっています」

 浅田が1年間休養していた昨季。10代の若手選手がトップに立った。ロシア勢が台頭し、日本女子の後輩たちも世界の舞台で活躍し始めた。それでも、浅田がジュニアからシニアに上がり、一時代を築いて活躍していた頃と比べると何か物足りない。それを、浅田自身も感じ取ったのかもしれない。自分はまだ現役で十分に出来るはずだと。そして、その思いが「試合が恋しくなった」気持ちと合致したのではないだろうか。

「私が(競技者として)戻ってきたモチベーションは、まだまだ年齢的にも体的にも出来ると思ったからです。小さい頃から続けて、捧げてきたスケートを最後まで、自分の体も気持ちもやり切ったと思えるまでやり切ることが、私のスケート人生で一番大切なことで、これを私のスケート人生にしたいと思っています。

 いろいろプレッシャーとかもあるんですけど、やっぱり一番は、自分自身がこの舞台に本当に心から戻ってきたいと思えたことです。その思いが、自分の演技にすごくいい方向にはたらいていると思います。3回世界チャンピオンになったんですけど、それだけではない。自分のやりたい演技や目指すものがいまもありますし、目指すものは尽きないと思っています。だから、これからももっともっと上を目指して頑張っていきたい」


 15歳でシニアデビューして10年。いまも第一線で活躍し続けられる浅田の原動力は、そのどん欲な向上心とスケートに対する強い思いに他ならないのだろう。どこまで、そして、どんなスケート人生をまっとうするのか。競技者であり続ける浅田に注目して、ずっと追いかけていきたい……そう思わせる2シーズンぶりとなるGP復帰戦のSPだった。



この記事の中で「最高難度のジャンプ構成の中で、成功と認定されたのはそのトリプルアクセルだけだった」とありますが、3F-3Loの回転不足も3Lzのe判定もジャッジのさじ加減で成功にでも不成功にでもできるジャンプだと思います。
3Loは1/4以上回転が不足しているようには見えません。同じような着氷でも認定されている選手もいます。
3Lzも同じようなエッジで認定されたり!判定で済む選手もいます。
選手によって判定基準が緩かったり厳しかったりするのが不公平です。

海外の解説でも、
「この評価は厳しい、もしこの基準を使うなら他の選手にも使わないと」
「(ルッツの判定について)この基準は他のケースに比べて少し厳しい」
と言ってくれているようです。日本でもこんな解説が聞きたいです。



最後に、真央ちゃんのSP画像集です。

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中国杯EX

中国杯エキシビションの真央ちゃんの演技動画です。

(動画お借りします)


昨日のフリーでは転倒があって足を痛めていないか心配だったけど、エキシでは元気に滑っていたようで、少し安心しました。怪我には気を付けて、次のNHK杯も頑張ってください!!

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浅田真央エキシビ出演 平昌五輪?「頭の片隅には」

 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦中国杯で、2季ぶりのGP復帰戦を優勝で飾った浅田真央(25=中京大)が8日、北京・首都体育館でのエキシビションに出演した。

 今季の「踊るリッツの夜」を披露したほか、フィナーレでは男子で優勝したハビエル・フェルナンデス(スペイン)と、互いのプログラムの一部を演じ合ってコラボレーションも実現した。

 今後の目標として18年平昌五輪について聞かれると「復帰を宣言したときは、五輪の事よりもまずはシーズンに間に合うかなという気持ちが大きかった。いまこうしてシーズンに間に合って、調子もいい状態できてますし、次の試合に向けての方が大きいですが、頭の片隅には五輪というものはあります」と答えた。

 次戦は26日開幕の第6戦NHK杯に出場。シリーズの成績上位6人に与えられる来月のGPファイナル(スペイン・バルセロナ)への切符を狙う。




フィナーレではフェルナンデス選手とコラボ演技があったようです。普段見ることのないコラボは楽しいですね。






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フィギュアスケートの浅田真央選手を応援しています。
スケート等のニュースの他、旅行写真も紹介予定です。

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